 |
| ↑今回はシャクリ機テストが第一目的 いよいよライト点灯し7m竿を動かしてみる |
| |
| 今月になって手に入れたワイパーモーターを使ってシャクリ機つくりを |
| 楽しんだり苦しんだりしてようやく完成する、海でテストしたいと午後3時半家を |
| 出る。 |
|
| ↑樽川埠頭ではポツリポツリとチカが釣れている 投げ竿はあまりなし |
| 私の場合シャクリ機は夜の使用が多いのでライトも一緒につけ同一の |
| バッテリーを電源にした、テストもライトを点けて試したいので暗くなるのを待つ。 |
 |
| ↑ 暗くなるまではチカ釣りでもしましょう 10センチ前後のチカが釣れてくる |
| サビキは2号と2.5号を交互につけた10本針仕掛け竿4.8メートル棚は底。 |
| チカはなかなか渋いが落としてチョイ待ってククッとくる優しい当たりがうれしい。 |
| 外道にはお定まりのウグイが5匹ほど来たが20センチ前後で針大丈夫。 |
 |
| ↑薄暗くなってきたので試作のシャクリ機を動かしてみる 手持ち部品中心 |
| 家で何度もチェックしていたのですんなり予想角度でシャクリ幅も前のものより |
| 大きくでき、シャクリスピードのコントロールもスムーズにいく、気になるところは |
| モーターの回転の左右の振れが竿先に現れている、リンクの仕方を工夫してみよう。 |
| 上の画像で赤く光っているのは間欠リレーが働き今竿を止めている状態です。 |
|
| ↑ シャクリ機テスト魚までつらすことはできませんでした 魚は次回にしましょう |
|
| ↑テスト前にチカを釣りました 47匹 まだ石狩ではマイワシは見えていませんね |
| 何十年ぶりでシャクリ機2号を作ってみました、今ではワイパーモーターでも |
| スピードコントローラ基盤や間欠リレー基盤なども通販で買え便利になりました。 |
 |